去年のトクトク健診で「中性脂肪」が基準値を大きく超えて再検査、再々検査を経て、薬の服用には至らず「正しい生活習慣」に挑戦しています。
基本は運動と食事。運動は何一つしていなく、地下鉄を利用したときに階段を使い、一日4000歩が目標。また、昼食後の約10分ストレッチや深呼吸、就寝前にはヨガの「猫のポーズ」をしています。
食事は、野菜と魚をこれまでより多く摂るようにし、おやつは少なめに…。
10日ほど前、スーパーで天売産の「シマゾイ」(税込み387円)を見つけ、ごぼうと小松菜も入れて煮つけにしましたが、ソイは身が締まって油が載って美味。そしてご飯、まるごと北海道産の夕食でした。
先週号の清田区新聞にもありましたが、「令和の百姓一揆2026」は「日本の食と農を守ろう」と、全国で、そして札幌でも取り組まれました。
毎月19日、戦争法廃止、立憲主義回復めざす「怒りの行動」が実施されています。天候や新型コロナウイルス感染状況によって中止する場合があります。
「原発と人類が共存できない」ことは廃炉作業の作業の難しさが教えてくれています。再稼働ストップに向けて、何ができるのか、みなさんと学びます
札幌市議会の第1回定例会で、2月27日、さとう 綾議員(白石区)がこの日採決の議題となった2025年度札幌市介護保険会計補正予算案に反対、ほかの案件に賛成の討論を行いました。
第1回定例会最終日の3月26日の本会議で各議案の採決に先だち、議案に対する賛否に関して吉岡ひろ子議員(清田区)が本会議討論に立ちました。そして、2026年度札幌市一般会計ほか各会計予算案などの各議案が採択され、第1回定例会は閉会しました。
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