第二次大戦の終戦から81年目の8月、そして、目まぐるしい8月もあと一週間たらず。
昨年は戦後節目の80年でしたが、今年は私が8月15日で75年目の節目、めでたく後期高齢者の仲間入りをさせて頂きました。ここまで元気に生きてこられたのですから、間違いなく嬉しいというか有難いことです。
土日はとにかく、まるこ&ひろ子の「夏祭り三昧」で26日現在、8月だけで28カ所に参加させて頂きました。(祭り巡りはまだ続きます)
まるこさんは、私が静岡に行っていた間も一人で夏祭り廻りと、夕方は「5時まるこ宣伝」を雨の日も風の日もマイクを握って宣伝しています。候補としての熱も熱くなってきたなーと感じます。
静岡では、娘のリハビリの手伝いと孫たちのサポートでアッという間でした。娘には「おもしろい」と感じて欲しいので、「紙ヒコーキ飛ばし」や「ショウガやホットケーキなどの匂いクイズ」、絵本の読み聞かせ、ハーモニカ演奏など、色々なことをやって時間を共有してきました。
「吉岡ひろ子だより」15号を発行しました。新聞折り込みや共産党後援会ニュースと一緒にお届けします。地域によってはポストインされます。
必要な方は吉岡ひろ子市政事務所(807-8171)か共産党清田区事務所(888-6777)にお問い合わせください。
札幌市議会2026年第3回定例会(決算議会)が9月24日から10月30までの37日間の会期で開催されます。
おもな議題は2025年度の札幌市の各会計の決算承認です。
詳細な日程は改めてお知らせします。
弁護士が直接対応します。お気軽にお申し込みください。事前に電話予約が必要です。
恒例の清田区の後援会と党のおまつりです。手作りジャムや、カレー、そば、手芸品、のみの市などのバザー、男性コーラス「ホームシックス」やオカリナ演奏など楽しいアトラクションもあります。
紙智子前参議院議員、宮内しおり民青同盟道委員長、吉岡ひろ子札幌市議、まるこゆう子党清田区市政相談室長がお話します。