アメリカ・イスラエルによるイラン攻撃を糾弾し、即時中止を求めます!
さて、予算特別委員会の審議が2日から始まり、私の所属する第二部は建設局の審議でした。
札幌市は、1月の大雪のあとの「フェーズ3」対応で、市による緊急排雪が、今まさに最後の追い込みに入っています。
私は「生活道路とバスターミナルの除排雪」の質疑を行いましたが、各会派からも「国庫補助金」「雪堆積場」「緊急排雪」など、「除排雪」に関する質疑が。
生活道路の除雪基準は30センチメートル! 共産党はこれまでも、幹線道路だけではなく生活道路の除排雪を溜めずに、通常から行うことが大事だと言い続けてきました。
今冬の大雪と暖気の気候のもとでいっそう必要性が明らかになったと思っています。
今回の緊急排雪では、2月いっぱいの予定が3月にずれ込んだ理由のひとつに道路の圧雪が多かったことを秋元市長自身が記者会見で述べていました。
毎月19日、戦争法廃止、立憲主義回復めざす「怒りの行動」が実施されています。天候や新型コロナウイルス感染状況によって中止する場合があります。
札幌市の2026年度諸会計の予算審査を主な議題とする札幌市議会の第1回定例会が2月12日から3月26日までの会期で開催されています。
2月19日、太田秀子議員(東区)が日本共産党の代表質問を行いました。
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