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生まれ育った実家近辺の人たちを前に、力強く最後の訴えをする紙智子比例候補=20日、真栄さくら公園で
最終日、テレビの取材をうけながら訴える森つねと選挙区候補=20日、北野で
清田区の日本共産党後援会は20日午前7時半から、森つねと候補が最終日の第一声をあげる北野2の3の交差点付近で、メガホンとプラスター、のぼり旗で宣伝。28人が参加し、政策などを訴ました。一票を争う大激戦で投票日を迎えます。「迷っている人」が多く、投票率低下も予想されている今度の参院選。今日の棄権防止の呼びかけ活動が選挙の結果に大きく影響します。
棄権防止の呼びかけは、一人でも多くの有権者に投票所に足を運んでもらうためのもので、誰にでも自由に出来ます。
支持を約束してくれた人には、貴重な一票をむだにしないよう電話で呼びかけましょう。
07月21日付「清田区日本共産党後援会ニュース・みどりの丘」より
紙智子候補の最終日、本日20日最後の演説(打ち上げ)は、地下鉄東西線南郷18丁目駅頭で午後7時40分からです。
清田区からも大勢聞きに行き、猛暑の中、激戦を闘い抜いた候補者の労をねぎらい、投票箱のフタが閉まるまで奮闘する決意を固め合いましょう。